2008/06/10

曲がりくねった道をゆく

僕は頭の中に突然浮かんだ
ニーチェやキルケゴールやカフカやゲーテの言葉をくずかごに放り込むと、
スピッツの曲をかけて、その中の一節をノートに書きとめた。